[新規コンポーネント]/[コンポーネント詳細]ダイアログ・ボックス
[新規コンポーネント]ダイアログ・ボックスでは、新規コンポーネントを定義できます。
[コンポーネントの詳細]ダイアログ・ボックスでは、選択したコンポーネントの詳細を表示および更新できます。
| アクセス方法 |
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| 関連タスク | |
| 参照情報 |
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次にユーザ・インタフェース要素について説明します。
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UI 要素 |
説明 |
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すべてのフィールドをクリア:ダイアログ・ボックスのすべてのデータをクリアします。 |
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電子メールで送信:コンポーネントの詳細に関する電子メールを送信します。ユーザ・インタフェースの詳細については、『Micro Focus Application Lifecycle Management ユーザーズ・ガイド』 |
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スペル・チェック:選択した単語またはテキスト・ボックスのスペルをチェックします。 |
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類語辞典:選択した単語の類義語、反義語、関連語が表示されます。 |
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スペル・オプション:スペル・チェックの方法を設定できます。 |
| コンポーネント ID |
コンポーネントの作成時にコンポーネントに割り当てられた ID。このデータは ALM によって自動的に入力され、変更できません。 利用場所:[コンポーネントの詳細]ダイアログ・ボックス |
| コンポーネント名 |
新規ビジネス・コンポーネントの名前。 |
| 詳細 |
必須フィールドは赤で表示されます。利用可能なコンポーネント・フィールドの詳細については、「ビジネス・コンポーネント・モジュールのフィールド」を参照してください。 |
| スナップショット |
アプリケーションのスナップショット画像をキャプチャして添付します。ユーザ・インタフェースの詳細については、「[スナップショット]タブ」を参照してください。 スナップショットは、UFT One の[ビジネス コンポーネントの設定]ダイアログ・ボックスで表示し変更できます。[ビジネス コンポーネントの設定]ダイアログ・ボックスの詳細については、『Micro Focus Unified Functional Testing ユーザーズ・ガイド』を参照してください。 利用場所:[コンポーネントの詳細]ダイアログ・ボックス |
| 手動実装 |
ビジネス・コンポーネントの手動ステップを作成または表示します。 ユーザ・インタフェースの詳細については、「[手動実装]タブ」を参照してください。 利用場所:[コンポーネントの詳細]ダイアログ・ボックス |
| オートメーション |
ビジネス・コンポーネントのオートメーションを作成または表示します。 ユーザ・インタフェースの詳細については、「[オートメーション]タブ」を参照してください。 利用場所:[コンポーネントの詳細]ダイアログ・ボックス |
| パラメータ |
ビジネス・コンポーネントの入出力コンポーネント・パラメータとパラメータの標準設定値を定義できます。ユーザ・インタフェースの詳細については、「パラメータ・ページ」を参照してください。 利用場所:[コンポーネントの詳細]ダイアログ・ボックス |
| 依存関係 |
コンポーネント、テスト、フロー、リソース(アプリケーション領域を含む)間の依存関係が表示されます。ユーザ・インタフェースの詳細については、 利用場所:[コンポーネントの詳細]ダイアログ・ボックス |
| 履歴 |
コンポーネントに加えられた変更のログが表示されます。ユーザ・インタフェースの詳細については、『Micro Focus Application Lifecycle Management ユーザーズ・ガイド』 利用場所:[コンポーネントの詳細]ダイアログ・ボックス |

