CDA サーバを管理する方法
このタスクでは、ラボ管理で CDA サーバを作成する方法について説明します。ラボ管理で CDA サーバを管理し、ALM で CDA リンケージを実行します。
ALM での CDA 設定は、次のワークフローで行います。
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- サイト管理で、COMMUNICATION_SECURITY_PASSPHRASE サイト・パラメータを更新します。詳細については、「設定パラメータの指定」を参照してください。
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ALM サーバ上の Application Lifecycle Management サービスを再起動します。
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ラボ管理で、[サーバ]>[CDA サーバ]を選択します。
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[新規 CDA サーバ]ボタン
をクリックします。注: サイトごとに設定できる CDA サーバは 1 つだけです。
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[新規 CDA サーバ]ダイアログ・ボックスで、サーバ情報を入力します。CDA のフィールドの詳細については、「CDA サーバ・モジュールのフィールド」を参照してください。ユーザ・インタフェースの詳細については、「[新規 CDA サーバ]ダイアログ・ボックス」を参照してください。
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送信後、CDA サーバ・データで互換性チェックが行われます。内部 URL は、接続チェックに使用します。接続に問題がない場合には、CDA サーバがグリッドに表示されます。
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ラボ管理で、[ラボ設定]>[プロジェクト設定]を選択します。
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該当するプロジェクトをグリッドから選択し、[プロジェクト設定の詳細]ボタン
をクリックします。 -
[プロジェクト設定の詳細]ダイアログ・ボックスで、[CDA サーバ]フィールドと[CDA ドメイン]フィールドを更新します。[OK]をクリックします。
これで、CDA サーバが ALM とリンクできます。
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