ALM Lab Service Agent
| アクセス方法 |
Windows タスクバーで Lab Service のアイコンを右クリックして、[設定]を選択します。 |
| 重要な情報 |
[設定]ページを使用して、Lab Service と ALM サーバとの通信を管理できます。 |
| 関連タスク | |
| 参照情報 |
次にユーザ・インタフェース要素について説明します。
このタブでは、Lab Service の一般的な設定を行います。
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UI 要素 |
説明 |
|---|---|
| [サーバ設定]セクション |
ALM サーバ:Lab Service と通信する ALM サーバの URL。 この URL は次の形式である必要があります。 |
| [ホスト設定]セクション |
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| [ホストの登録]セクション |
詳細については、「ALM Lab Service の使用」を参照してください。 |
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ログ・ファイルの場所:ログが書き込まれるディレクトリ。ログでテスト実行およびメンテナンス・タスクの進行状況が記録されます。ディレクトリが存在しない場合は、作成されます。このフィールドは入力が必須です。 注: [ホスト設定]で定義したユーザ名に、ログ・ファイルのパスに対する書き込みアクセス権が割り当てられていないと、実行ログは作成されません。 ログ・レベル:ドロップダウン・メニューでログ・レベルを選択します。
注意: ログ・レベルを高く設定すると、パフォーマンスに影響する可能性があります。デバッグ情報の生成が必要である場合を除き、[Error]レベルに設定することをお勧めします。 |
このタブでは、テスティング・ホストがプロキシ・サーバ経由で ALM と通信する場合に使用するプロキシ・サーバ情報を入力します。
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UI 要素(表示順) |
説明 |
|---|---|
| プロキシなし | テスティング・ホストが ALM サーバと直接通信する場合、このオプションを選択します。 |
| 手動プロキシ設定 | テスティング・ホストが ALM サーバとプロキシ・サーバを介して通信する場合、このオプションを選択します。このオプションを選択した場合、プロキシ・タイプとプロキシ・サーバを入力する必要があり、オプションでユーザ名とパスワードを指定できます。 |
| プロキシ・タイプ | テスティング・ホストとプロキシ・サーバ間の通信で使用するプロトコル。 |
| プロキシ・サーバ:<ポート番号> | プロキシ・サーバのホスト名または IP アドレス。右のフィールドにポート番号を入力してください。 |
| プロキシ・サーバにパスワードが必要です | プロキシ・サーバとの通信で認証が必要な場合、このオプションを選択します。このオプションを選択した場合、プロキシ・サーバのユーザ名とパスワードを入力する必要があります。 |
| ユーザ名 | プロキシ・サーバの認証に使用するユーザ名。 |
| パスワード | 指定したユーザ名のパスワード。 |

