ALM の起動
ALM は、Web ブラウザを使って ALM URL から起動します。
ALM を起動するには、次の手順を実行します。
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チュートリアルの前提条件を確認します。
チュートリアルのレッスンを始める前に、適切な前提条件が整っていることを確認してください。詳細については、「始める前に」を参照してください。
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Web ブラウザを開き、ALM の URL を入力して、Application Lifecycle Management のオプション・ウィンドウを開きます。
http://<ALM サーバ名>[:<ポート番号>]/qcbin。正しいパスがわからない場合は、システム管理者に問い合わせてください。
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シングル・サインオン・ユーザの場合:
- ユーザ検出ページが表示された場合は、ALM で指定したユーザ名または電子メール・アドレスを入力します。[送信]をクリックします。
- IDP ページで、IDP 資格情報を追加します。[ログイン]ボタンをクリックします。
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Application Lifecycle Management のオプション・ウィンドウで、[ALM デスクトップ クライアント]リンクをクリックします。
ALM では起動時に、バージョン・チェックが実行されます。新しいバージョンが検出されると、必要なファイルの最新バージョンがマシンにダウンロードされます。
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[ALM ログイン]ウィンドウでユーザ名を入力して、認証します。
[名前]ボックスに、「alex_alm」と入力します。
[パスワード]ボックスは空のままにします。このユーザにはパスワードが割り当てられていません。
[認証]ボタンをクリックします。ALM によりユーザ名およびパスワードが検証され、ユーザがアクセス可能なドメインおよびプロジェクトが決定されます。
注: ALM が外部認証を使用するように設定されている場合、名前とパスワードのフィールドはこのウィンドウには表示されません。ステップ 6 に進んでください。
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[ドメイン]リストで、[DEFAULT]を選択します。[プロジェクト]リストから[ALM_Demo]を選択します。ALM_Demo プロジェクトが複数表示されている場合は、使用するプロジェクトを ALM サイト管理者に問い合わせてください。[ログイン]ボタンをクリックします。
次のステップ:

