[CDA にリンク]ダイアログ・ボックス
| アクセス方法 |
AUT 環境モジュールから AUT 環境設定を選択します。次のいずれかを行います。
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| 関連タスク | |
| 参照情報 |
次にユーザ・インタフェース要素について説明します。
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UI 要素 |
説明 |
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スペル・チェック:選択した単語またはテキスト・ボックスのスペルをチェックします。 |
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類語辞典:選択した単語の類義語、反義語、関連語が表示されます。 |
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スペル・オプション:スペル・チェックの方法を設定できます。 |
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フィールド検索:指定したフィールド名を検索できます。アスタリスク「*」と疑問符「?」を使用したワイルドカード検索をサポートします。 例: |
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| 名前 | 選択した AUT 環境設定の名前。 |
CDA へのリンクをクリア ![]() |
選択した AUT 環境設定と CDA トポロジ間のリンクを削除します。 |
サーバからの CDA エンティティの再ロード ![]() |
利用可能な CDA エンティティのリストを再ロードします。CDA サーバ側で発生した変更は、ダイアログ・ボックスのリストで更新されます。 注意: CDA エンティティのリストを再ロードすると、すべてのリンクが削除されます。 |
CDA で <ページ> を開く ![]() |
CDA ページが開きます。 デプロイメント・トポロジを選択していない場合には、[CDA のアプリケーション ページ]が開きます。デプロイメント・トポロジを選択している場合には、[CDA のリンク済みトポロジ ページ]が開きます。 |
| <CDA トポロジ・リンク・セクション> |
選択した AUT 環境設定と CDA トポロジ間のリンクを設定できます。 プロジェクトが CDA ドメイン A と連携するように定義されているときに、CDA ドメイン B のプラットフォームにリンクされているアプリケーションを選択した場合、ドメイン B はプロジェクトにリンクされていなくても、ドメイン B から保存設定を認識できます。 初期設定では、CDA と AUT 環境設定間のリンクはありません。リンクするには、[なし]をクリックして CDA パラメータを選択します。 次の CDA トポロジ・レベルを選択します。
注: すべての選択を完了しないと、AUT 環境設定を CDA トポロジにリンクすることはできません。 |

をクリックします。
をクリックします。[AUT 環境設定の詳細]ダイアログ・ボックスのサイドバーで、[CDA にリンク]を選択します。






