[ターゲット プロジェクトにテスト フォルダを貼り付け]ダイアログ・ボックス
このダイアログ・ボックスでは、ALM でテストまたはテスト・サブジェクトをプロジェクトにまたがってコピーする方法を選択できます。
| アクセス方法
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テスト計画ツリーまたはグリッドで、テストまたはサブジェクト・フォルダを選択します。
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右クリックして[コピー]を選択します。
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ALM インスタンスをもう 1 つ開き、テストを貼り付けるプロジェクトにログインします。
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右クリックして[貼り付け]を選択します。
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| 重要な情報
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プロジェクト間でテストをコピーするには、使用している ALM のバージョンとパッチ・レベルが両方のプロジェクトで同じである必要があります。
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次にユーザ・インタフェース要素について説明します。
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UI 要素
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説明
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| テスト/テスト・フォルダをコピーして、既存の関連エンティティへリンク
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テストまたはサブジェクト・フォルダがコピーされ、ターゲット・プロジェクト内に貼り付けられます。コピーしたテストまたはサブジェクト・フォルダは、既存のテスト・リソースおよび呼び出されたテストに同じ名前とパスでリンクされます。関連するテスト・リソースまたはテストがターゲット・プロジェクトに存在しない場合、ALM によってターゲット・プロジェクトにコピーされます。
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| テスト/テスト・フォルダと関連エンティティをコピー
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関連するテスト・リソースおよび呼び出されたテストがテストまたはサブジェクト・フォルダと一緒にコピーされ、ターゲット・プロジェクト内に貼り付けられます。関連するテスト・リソースまたは呼び出されたテストがターゲット・プロジェクトにすでに存在する場合、名前の重複の解決のため、コピーされた関連するテスト・リソースまたは呼び出されたテストの名前が変更されます。
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| 関連エンティティをコピーせずにテスト/テスト・フォルダをコピー
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関連するテスト・リソースまたは呼び出されたテストがコピーされることなく、テストまたはサブジェクト・フォルダがコピーされ、ターゲット・プロジェクト内に貼り付けられます。コピーされた項目は関連エンティティにリンクされません。
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